※今回は基本的に適当であるので、
以下の記事で言ってる論理などの話を
真に受けてはいけない。
うそはうそであると見抜ける人でないと(ry
AはBであるための「十分条件」
BはAであるための「必要条件」
である。
<例1>
男ならば人間である。
男は人間であるための十分条件
(男という条件で人間であることが確実になる)
となり、
人間は男であるための必要条件
(男という条件を満たすためには人間である必要がある)
となる。
男と女を変えても同じことが言える。
<例2>
私は男である。ならば女を愛する。
これは、
「私が男である」ことは「女を愛する」ための
必要十分条件となり、
「女を愛する」ことは「私が男である」ための
必要十分条件となる。
男と女を変えても同じことが言える。
※ご理解いただきたいのは、
今回の例で男は必ず女を愛する。
また、女は男を必ず愛することを前提に話をもってきている。
しかし、私は同性愛に対しては決して偏見は持っておらず
今回の話は広く一般的な条件での話であること、
揶揄や差別ではないことを
念のためここに追記する。
というかむしろ応援してやりたい。
さらに追記するが
この考えはあくまで私の公的な発言であり、
私的(たとえば私が男に告白されるなど)の場合は、
もちろん公的な考えがそのまま通じる話ではない。
あくまで私はノンケである。
話の腰を折って申し訳ない。
私は渡良瀬準が好きである。

私は渡良瀬準が好きである。

断っておくが渡良瀬準は男キャラである。
よって胸が見えてても問題はない。

「男を愛する」ならば「私は女」であるが、
私は実際は男である。
男ならば女を愛せねば「必要十分条件」を満たさない。
<例2>の例外になる。
さらに男でも女でも条件を満たさない私は、
<例1>より人間でもなくなる。
・・・・・・・
2次元って不思議ですね!!
まあ一番好きなのは
伊吹だけどな!!

・・・伊吹と聞いて飛んできました。

・・・・・・・・・・・・
はいはい
わろすわろす
もし宜しければ押してくださいな
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